Sai Veda Library

サイ ヴェーダ ライブラリー

“宗教やカーストや国籍などによらず、すべての人がヴェーダを学び、唱えることができるように、すべての国にヴェーダが広がることがスワミの望みです”

サティヤ サイ ババ

『アティ・ルッドラ大供犠祭』p.16

お知らせ

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2019/10/12

    • テルグ語の歌 "Sai Premaye Veda Saaramu"(サイの愛はヴェーダの精髄) のビデオをバガヴァンの御言葉のページにアップしました。1:04:13~日本人グループのチャンティングの映像が挿入されています

2019/10/6

2019/9/17

2019/9/8

2019/9/2

2019/7/30

    • 8月11日(日)・12日(祝)に東京センターで開催される関東地域ヴェーダ セミナーのプログラム詳細とお申し込みフォームをアップしました。詳細はこちら

2019/7/17

2019/6/30

    • 7月13日(土)・14日(日)に、多摩グループでヴェーダ初心者向けセミナーが開催されます。基本的な発音練習から始め、ガナパティープラールタナーや簡単なマントラを学びます。詳細はこちら

2019/6/19

    • 8月11日(日)・12日(祝)に、東京センターで関東地域ヴェーダ セミナーが開催されます。ゲストにプッタパルティでヴェーダ グループに所属されていた金沢グループのBro.アグマンを迎え、2日間のプログラムを企画しています。詳細はこちら

2019/6/15

2019/6/5~15

2019/5/28

“音声はヴェーダの核心そのものです。音声はハーモニーとメロディーに関連しています。ですから、ヴェーダは聞いて、そこから法悦を引き出すものです。それは、分析したり、評論をしたり、判断したりすべきものではありません。そのため、ヴェーダは「聴かれたもの」(シルティ)と呼ばれています。ヴェーダの詠唱に耳を傾けることによってはじめて、アートマ(神我)の認識と、それによってもたらされる至福を得ることができます。こうして得られた至福は、その人の言葉や行為となって表れて、周囲に至福が広がります”

サティヤ サイ ババ

"Vidya Vahini" Chapter 1

2012年11月1日、東京センターでサイユースによりヴェーダナーラーヤナン先生へのインタビューが行われました。以下の質問にお答えいただきながら、ヴェーダの様々な側面についてお話しくださっています。

    • ヴェーダを学び始めた経緯を教えてください
    • ヴェーダを唱え始めて何か変容は起こりましたか?
    • ヴェーダを唱えるのをやめようと思ったこと(挫折)はありますか?
    • サイの学校ではどのようにヴェーダを習っていくのでしょうか?
    • ヴェーダを唱えることによってどのようなメリットがありますか?

ラジオ サイ グローバル ハーモニー

http://media.radiosai.org/www/asia.html

プラシャーンティ ニラヤムでのヴェーダ チャンティング(詠唱)ライブ放送時間

毎日11:30~12:30、20:00~20:45

テキスト・音源一覧表(PC閲覧推奨)では、このサイトでご紹介しているマントラが唱えられている曜日を掲載しています。